ニッポンたのしい。

楽しそうなことを求めて日々右往左往するさまを無様に綴ります。

新宿歌舞伎町の980円焼肉食べ放題行ったみたルポ

なんとたったの980円で焼肉食べ放題のお店が、

新宿の歌舞伎町にあるという話をききつけ、

行って食べてみました。

 

f:id:dongurime:20151106002109j:plain

 

美味かったーーーーー!

 

結論、美味かったんです。本当に1000円でお釣りが来た。

45分だからといっておかわりを待たされることなくどんどん出てきます。

でも、いかんせん、場所が、歌舞伎町、だったんですよね。

 

f:id:dongurime:20151105234922j:plain

 

なんでかは知りません。なんでかは知りませんがお店まで辿り着く道中、カッコいいスーツのお兄さんやオジサマや若い衆の方が、道の角々に立っていらっしゃる。

角というのは、要は風鈴会館前の交差点のことです。今回お伺いした焼肉屋さんは風鈴会館から道を挟んだ東側のビルの裏手にあります。

 

f:id:dongurime:20151106002155j:plain

 

f:id:dongurime:20151106004215j:plain

 

ここです。

 

私が行ったときは割とお店が込んでいました。さすがは980円のお肉の食べ放題。食したいのは私だけではありません。お店の脇に順番待ちで並ばなくてはなりません。

しかしこの場所はなんといっても天下の歌舞伎町。ただただ待っているだけで様々なイベントが巻き起こります。ステキです。センパイさすがです。

 

私は、ただ焼肉を食べたくて、お店の脇で、列に並んでジッとしていただけなのですが、結果的に目に入ってきたものを、出来事を、時系列に列挙していこうと思います。

 

 

 

①ねずみーランド

 

f:id:dongurime:20151106002138j:plain

 

ガサガサッッ! ガサササッ!

チュー! チュー! チュー!

 

外に並ぶと通行の妨げになるので私たちお客はお店横の通路に並びます。その通路にちょうどゴミ置き場があるのですね。そこに、常時、おっそろしく大きなネズミさんがいるのですね。そう。それはネズミの王国です。ランドです。ランド。

どこかからか水が漏れているのか、ピタッ、ポタッ、と常に水音がし、そして時折、ガサガサッッ! とゴミ袋がすれる音がして、チューチュー! 主の声が木霊します。

この「ガサガサッ!」と「チューチュー♬」 は、重層低音のように待ってる間は常に聞こえます。

 

 

②中国やフィリピンのお姉さまご出勤

 

f:id:dongurime:20151106220628j:plain

 

コツッ! コツッ! コツッ!

 

ハイヒールの音をたて、ドレス来たお姉さんたちが、安い肉に群がる我々を見下すように、むせかえるような香水を漂わせながら通り過ぎます。

フィリピンっぽい方、ドレスがチャイナっぽい方が目につきました。この行列には見慣れているのか、一瞥もしてはくれません。

なんか辛い。

彼女たちの目には、980円食べ放題に群がる私たちの姿はどのように映ったのでしょうか。

なんか辛い。

彼女たちとお話しするお金で、ココの焼肉、何時間食べていられるんでしょうか。

 なんか辛い。

 

f:id:dongurime:20151106002126j:plain

 

 

 

③オカマのお姉さん(?)

f:id:dongurime:20151106223623j:plain

 

ふくらはぎがムッキムキのお姉さん風の元お兄さんがハイヒール履いて前を通ります。IKKOさんにしか見えません。デカイ。肩幅半端ない。ハイヒールはいちゃうからデカイ上に足に力が入って筋肉の盛り上がり半端ない。短距離早そう。

二丁目とは少し離れていますが、この地区にもオカマバー的なところはあるのでしょうか。ただ、イイ匂いはしてきます。

 なんか辛い。

 

 

フルーツのおばさん

f:id:dongurime:20151106004942j:plain

 

タイ人ぽいおばさんが横を通ります。手にはラッピングされたメロンやスイカやブドウの入った、大きいタッパーを持っています。きっと上の階のホストクラブへの出前だと思われます。なるほど、ホストクラブの食べ物は、近時のフルーツショップからの出前なんですね。

あ、おばさんが返ってきた。タッパーの中カラになっています。もちろん、私たちにはめもくれません。

なんか辛い。

 

 

⑤ホストのお兄さんのご出勤

f:id:dongurime:20151107000417j:plain

あの髪はどうやってセッティングしてるのだろうか。

とうぜん、我々はガン無視されます。石ころのような心持です。辛い。

 

 

⑥ビールを買いに走る若手ホスト

f:id:dongurime:20151106232936j:plain

バタバタバタバタバタ!

 

凄い勢いで走る! 俊敏なホスト!

ホストの方もあんな全力で走ることあるんですね。

あ、戻ってきました。

あ、手にビール持ってる。

そうか、先輩に言われてお酒買いにパシらされてたのか。

お疲れ様です!

 

 

⑦寝る始める高橋源一郎風の白髪のオヤジ

f:id:dongurime:20151106234536j:plain

 

オッサンが寝始めました。

私の前に並んでいた白髪のオッサン(高橋源一郎似)が、地面に座り込んで三角座りで寝ています。前の列が進んでもゆすらないと起きない。

 

私「あの、まえ、進んでますよ」

源一郎風の人「お、おぉ」

 

五分後。

 

私「あの、まえ、進んでますよ」

源一郎風の人「お、おぉ」

 

以下略。

なんか、辛い。

 

 

フルーツのおばさん(2回目)

先ほどの東南アジア風おばちゃんが、今度はオレンジやモモとメロンの入ったタッパーを持って現れる。ホストクラブは今日も大繁盛のようでした。

 

 

⑧学生の飲み会

「いやほーーーい!」

早稲田らしき学生の団体がウルサイ。

何故早稲田の学生はすぐに校歌を歌いたがるのか。

辛い、ってか、うざい。

 

 

⑨ヤ〇ザのオジサマ

f:id:dongurime:20151105234923j:plain

 

「なんやぁ、この行列は? おぉ?」

 

「ここの焼肉屋、安いんですよ」

一緒にいた、年下の方のヤ〇ザ風のお兄さんが答えます。チラッと目が合ったような気がしましたが、怖いのでそーーっと焦点を奥に合わせ、遠くを見ているようなふりをしました。

 

「おぉ、そうか。それでこんなに並んどるんか。ははっ」

 

兄貴分のお兄さんは鼻で笑っていらっしゃいました。彼らにしていれば、1000円やそこらのお金で列に並ぶなんて、ありえないことなのでしょう。

辛い以前に、怖い。ツラコワい。

 

 

⑩中田翔っぽいお兄さんがタクシーを蹴る

f:id:dongurime:20151107000203j:plain

 

「おぉぉぉい! どぉこ見てんだ? どこ見てんだっつってんだわ。聞こえねえのか? ここに、ミラーついてんだよな? ミ・ラ・ア、ついてんだろ? ミ・ラ・アがよぉ!」

 

「ぷーーー」と車の警笛の音がしたんですね。

タクシーが、路肩に止まっていた車が突然走り出したのでちょっとぶつかりそうになったので、警笛を鳴らしたんですね。すると、中から、日ハムの中田翔っぽい感じのお兄さんが車から降りてきて、タクシーの前に立ちはだかって、その、車の前のところを、

まず一回蹴ります。

ーーガンッ!

「ミラーあんだろ? ミ・ラ・ア! ミ・ラ・ア!

 

この、「み」「ら」「あ」の言葉に合わせ、

「バン!」「バン!」「バン!」

と手の平で車を力強く叩くんですよね。

もう、目の当たりにして、列になっている我々としては遠くを見ているしかないのです。お安い焼肉食べたさに並ぶ同士全員が、右に左に目線を散らします。

そしてブレない高橋源一郎。寝ています。起きません。さすがです。

 

⑪ついに焼肉を食べる

f:id:dongurime:20151106002113j:plain

 

いや、美味しかったんです。おそらく。きっと美味しかったとは思うんです。

ただ、いろんなことが起こりすぎて、もう、全然味覚えてない。。。

 

f:id:dongurime:20151106002111j:plain

 

おかわりは頼めばすぐにやってきました。

私はレバーが一番好きでした。

わたしは一人焼肉ですが、カウンターがあるので一人でも大丈夫。

そして隣の席を見ると、先ほどまで寝ていた高橋源一郎が食べるわ食べるわ。

まだ20代の私より全然食べる。

すごいですねー。多分あの人、長生きします。

 

すると今度は、高橋さんとは逆隣の二人の会話が気になり始めました。

 

 

⑫嫌々のキャバ嬢とおじさま

 

おそらく、キャバクラのアフターだとは思うのです。

蛭子さんをもう少し若くしてもう少し太らせて、もう少し毛量を多くした感じのおじさま。そしてイカニモなキャバ嬢。髪はモリモリで、タバコをぷかぷか吸っています。その会話が、ひどい。

f:id:dongurime:20151107002751j:plain

 

蛭子さん「肉食べる?」

キャバ「いらなーい。タバコ吸っていいー?」

私(なにしに焼肉屋きたんだよこの子)

蛭「タバコ吸っていいよ」

キ「ふー」

蛭「・・・」

キ「・・・」

蛭「美味しいよ。食べないの?」

キ「食べるー」

蛭「はい。焼けたよ」

キ「ありがとー。あ、美味しーかも」

蛭「でしょでしょ」

キ「うん。でも私ダイエット中だからあんまり食べれないや」

蛭「そっかそっか」

キ「・・・」

蛭「・・・」

 

f:id:dongurime:20151106002116j:plain

 

その後しばらく無言で黙々と焼肉を焼いては食べる蛭子さん風の人。そしてタバコを吸ってスマホをいじり続けるキャバ嬢。

そもそも、キャバ嬢連れ出すんなら、もうちょっと叙々苑的なところに連れて行った方がいいんじゃないかと思う。余計なお世話でしょうど。その子は明らかに店内で浮いていて、激安店に連れてこられるキャバ嬢にしてみたら、安く見られたようで腹立たしいのかもしれないと思う。

キャバ嬢が、新しいタバコに火をつけた。

肉を食べない人が焼肉屋さんにいる。

それが歌舞伎町。

 

蛭「スープ飲む?」

キ「私もうお腹いっぱーい。だいじょうぶー」

蛭「そっかー」

キ「うん。だいじょうぶー」

 

f:id:dongurime:20150606034002j:plain

私(なんか、怖っ・・・)

 

 結論、

 

「怖い!」

 

そんな新宿歌舞伎町の45分980円焼肉食べ放題体験記でした。

 

真夜中ごはん (Next comics)

真夜中ごはん (Next comics)

 

 

でも面白かったから、また行きます!

 

(お肉のお味とか、お店の紹介とかをちゃんと知りたい方は「東京・新宿食肉センター」でググってください。改めて読み返してみて、私のレポは、お店と関係ないところに引っ張られすぎていてどうやら参考になりません。かしこ。)

広告を非表示にする

丸ノ内線でゲイカップルの痴漢プレイを目の当たりにした件

   このお話はある冬の日の、世にも珍しい朝の怪談でございます。舞台はこちら、赤いラインの憎いヤツ。地下鉄丸ノ内線の車内でございます。

 

f:id:dongurime:20150603011322j:plain

(※今回の記事に関しましては、記事の性質上一部不快な表現に関しましては中線をひき若干読みにくくしてございます。当該箇所につきましては体調に応じ流し読んでいただければ幸いです。なお、悲しいかな、実録です)

 


 ある冬の日の朝、私はいつものように満員の丸ノ内線に乗り込みました。
 先頭車両でした。今日は大きな案件の記念すべきクロージングの日でありました。ぎゅうぎゅうと人に押されつつ、私は今日の打ち合わせの最初に話す小噺と、残された懸念事項についての代案と、適切な選択肢へと落とむトークを頭の中でシミュレーションをしていました。



「フッ、フッ、フッ、フッ!」



 真横で、満員のため身体が接していた男性から、独特の息遣いが聞こえ始めました。
 なんだろうな、と横目でそちらを確認すると、その男はこちらを背にし、先頭車両の左端(運転席の真後ろの部分)の角に向かって立っていました。そしてもう一人、彼同様に先頭車両の左の角に向かって立っていた男が居ました。

 その角がどこからも死角になる立ち位置で、中に女に人でもいれば見えないことでしょう。これは、計画的な集団痴漢かもしれない、一瞬、そんなことが脳裏に過りました。しかし、なにか、そういうことではなさそうな、妙な雰囲気がありました。この違和感は何だろう、と思っていると、


「フッ、フッ、フッ、フッ、フッ、ウッ! フウゥッッ!」


 今度はもう一人の男が、ギュッと目をつぶり、荒い息遣いをし始めました。
 二人は、あきあらかに会社勤めではないと見てわかる、随分とラフでカラフルなパーカーを着ていました。うち一人には首に大きくカラフルな星形のタトゥーが彫られていました。



f:id:dongurime:20150322175303j:plain

 

 

ーーー嗚呼、この人、ゲイだ。 

 

 カラフルな星マークが何の符丁なのかはわかりません。が、どうやらそういうことなのでしょう。どうやら2丁目方面の方のようでした。二人とも服装が似ていて、ペアルックしちゃうような仲良しカップルのようではありましたが、いかんせんゲイカップル

 

(私自身、ゲイ、というセクシャルマイノリティ自体には、自分に支障がない限りとくには思い入れや主義主張等はありません。しかし今回は、プレイを、目の当たりにさせられ、もう、ブログにでも書いて発散しないとやってらんない。。)



 タトゥーの男は脂汗をにじませ、相変わらず、フウッフゥッフッ、という例の息遣い。私は、絶対に、絶対に見たくはなかったけれど、いやいや、落ち着きなさい、まさかそんなこと本当にしてるわけないじゃないですか、私は考えすぎなのですよ、そう、私は偏見を持ちすぎですよ、妄想しすぎですよ、バカだなー私、ほら、もしかしたら、体調が悪くて、病院に向かう途中で息をゼイゼイさせていて、その付き添いの男性がこうして満員電車で押しつぶされないよう車両の端を陣取って守ってあげているだけなのかもしれないじゃないか、ほら見てごらん、ほら実際に見てみれば、全然そんなことは、、、と下のほうに目をやると、

 

もう一方の男の手が★タトゥー男の短パンの中に突っ込まれていて小刻みに上下に動い●☠קシ仝△コ~■手$※コ◇。



そして星マークの男が、最後、

「ウゥッッ!」



といってギュッと目を瞑ると、彼らは動きを止めました。

そしてしばらくして、、、

 


「あっ、うわっ、ついちゃった、事故だ事故だ」
「うわっ、事故だ、事故だな、コレ、取れないぜ、あはっ」

と小声で話すのが聞こえました。


恐怖!
どんな事故が起こったのか!

何がついたのか!

まさかナニなのか!?

 


「家でやれ!!!」



 と言う言葉が喉元まで出かかりました。全力でそう言いそうになりました。しかし、そのとき、私の脳内で恐ろしい想定問答が繰り広げられました。

 

  間違いだったらどうする?

   「え? 我々そんなことしてませんよ? この人何言ってるんですか?」

  開き直られたらどうする?

   「は? なにってんの? ちょっとこっちこいや」

  相手は男二人。逆切れされたらどうする?

   「そんなことするわけないじゃないか」「証拠はどこにあるんだ」

  ぜったいなんか液体が服についてるだろ?

   「これは小麦粉を水に溶いたものです」

  うそつけ。

   「どうしてこれが小麦粉でないと言い張れるのですか?」「この人変なんです」

  え、オレが? オレが変だと?

 

 その場で小さく震えつつ保身に走り、何も言うことができませんでした。私は、男同士が電車内で痴漢プレイしてる、などと訴えて状況を周りの人に理解してもらえる自信がありませんでした。それはそうです。ほんの数分前までは私だったそんな現象がこの世にあるとは思ってもいなかったのですから。 

 私は、悔しかった。しかし、ここで使うはずだった勇気はほかのところで有意義に使いたいとも思った。どちらが正しいのでしょう。

 そうこうするうちに次の駅に着き、彼らは人ごみをかき分けて降りていきました。そのかき分けた際「事故」的なナニかが他の人の服に付いてるんじゃあないだろうかと思いつつ、私は茫然と彼らを見送るしかありませんでした。

 

 

f:id:dongurime:20150405230838j:plain

(※当時の上司は若干黒田さん似でした)

 

「どうしたんだ、今日の打ち合わせは?」

 

 打ち合わせ後、同席をした上司に言われました。

 

「いや、実は、今朝電車の中で、ゲイカップルの痴漢プレイに遭遇しまして私の目の前で男同士で互いのパンツの中に手を突っ込んで小刻みに動かしているのを目撃してしまいまして、しまいには『ウッ』とかいう声がして、そしたら出たなにかがどこかについちゃったようで『事故だ、事故だ』と二人で騒いでいるところが脳裏に焼き付いて焼き付いて、それがちょっとしたトラウマのようになってしまって打ち合わせに集中できませんでした」

 なんて、言えません。言えません。こんなこと。誰も得しません。

 負の連鎖は私のところで止めておくべきなのです。落ち着かなくてはいけません。そう。落ち着かなくては。

 

 

 私は、考えました。

人はなぜ、痴漢プレイに走るのか?

 

 ・普通のプレイに飽きたから
 ・二人の愛の営みをみんなに見てほしいから
 ・図らずともそんな気持ちになってしまって勢い始めちゃったから

 理由はいろいろあろうかと思います。ただ、彼らの性行為のダシにされる何の罪もない通勤途中の会社員の気持ちを考えていただきたい。、、、、ていうか、普通に腹立ってきましたやっぱり考えるまでもありませんでした家でやれ!

 

 家でやれ!!!

 

 これにつきます。それ以外の言葉はいりません。

 おかげで、私のその日のやる気、気力は完全に霧散し、クロージングはスムーズにいかず、懸念事項は持ち越しとなりました。生きていれば、様々な不条理に立ち向かわなくてはならないのですね。こんなことではいけません。明鏡止水。心を落ち着かせなければ。生きていれば、ゲイカップルが手〇キをしていて、出したのがどこか付着してしまう様を丸ノ内線の車内で遭遇することだってたまには、、、

 

―――ってんなことあるか!!!

 

通勤ラッシュ時の痴漢プレイ、やめて!!

 

 

f:id:dongurime:20150601233608j:plain

 

 みなさんも、通勤ラッシュ時の丸ノ内線先頭車両にはお気を付けください。運転手もまさか自分の席の後ろで、そんな一種独特の酒池肉林が繰り広げられているとはつゆぞご存じないことでしょう。現代社会の歪みは、丸ノ内線の先頭部分に凝縮されているのかもしれません。

 なお、私は痴漢プレイを生で見たのはこの時が初めてでした。仮に男女のそれだったら許していたのか、、いや、、性別問わず、、ないな。うん。家でしよう。

広告を非表示にする